カテゴリ:日々つれづれ( 654 )

今日の風景…5月1日

今日は。如何お過ごしでしょう。・・                                        

今日から5月ですね。風薫る季節。・・                                    

一年中で一番爽やかな季節でしょうか。・・                                 

写真の容量が超えたようで、今日はアップ出来ませんでした。                     

明日もどうぞ良き一日を!
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by sheri-sheri | 2018-05-01 17:25 | 日々つれづれ | Comments(2)

続「災害史に学ぶ・・火山編」

45ページ参照。                                                     

災害から導かれる教訓                                              

火山噴火予知   当時の測候所が桜島の噴火を否定し続けたことが

行政の対応や住民の避難を遅らせた側面があるのは事実。

また当時の火山学も未熟だった。

しかし、現在では 当時と比べものにならないくらい 火山学は進歩していますし        

気象庁や大学、国土交通省など諸機関による最新機器を駆使した観測が              

行われている。気象庁は2008年から噴火警報の発表を開始。                     

噴火の予兆は確実に捉えられるものと考えられ、大正時のような「寝耳に水」と             

いった事態は避けられるでしょう。                                      

しかし、姶良カルデラの海底噴火にたいする備えは必ずしも十分ではないし、
           
噴火予知は出来ても活動終了を確実に予測できるほどには火山学は進歩していません。                    
以上45ページからご紹介でした。                        

37ページ参照しますと・・・                                      

大正噴火は明治後期から大正初期にかけて、真幸地震1913年、日置地震1913年              
霧島御鉢地震1913年、トカラ列島の小噴火1914年など、

南九州一帯が地学的に騒然としていた時期に発生しました。                       

したがって桜島単独の突発減少ではなく、こうした一連の地学事象の一環として              

捉えるべきでしょう。                                                  


とありました!う~む、事は重大です。                                 

さぁ、どうしたもんやら。                                               

大噴火が発生してから8時間後にはマグニチュード7、1の地震も発生したのだとか。          

噴火は轟音を伴い数千メートルにも達し、それは一日半続き13日には

沖合500メートルにあった鳥島を埋没させたそう。                             

噴出した火山灰、軽石、溶岩の総量は、雲仙普賢岳噴火の約10倍、                

富士山の貞観噴火864年と宝永噴火1707年を合わせた量にほぼ匹敵するのだそう。       

凄過ぎて恐ろしい。降灰により、産地や農地を荒廃させ、その後長く続く土石流災害の              
原因となったとあります。                                             

現代では、火山灰により電気系統への影響などが懸念され、とくに原発への                 

電源系統などにも深刻な事態が憂慮されるでしょう。

空港、新幹線などの交通機関も病院も全てが影響を受けます。                     

さて、史実が記載されたこの御本とても参考になりました。                        

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こちらの御本には                                               

富士山宝永噴火、浅間山天明噴火、磐梯山噴火、十勝岳噴火、雲仙普賢岳噴火と            

紹介されています。                                       

非常に教訓になる史実が記録されています。                         

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長々とご覧頂いてありがとうございました。ノン共々お礼申し上げます。・・・                       
                       
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by sheri-sheri | 2018-04-24 16:22 | 日々つれづれ | Comments(0)

今日の風景・・・花々、、そして「災害に学ぶ、火山編」の本ご紹介。

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今日は、如何お過ごしでしょう。こちらは雨になりました。                          

そんな中、雨の合間を縫って散歩へ行ったり、庭の草を山鍬でとったりしています。                   
今はもう本降りになったので、家の中へ。                                     

さて、昨日はいいお天気でしたので、思い立って図書館へ出かけて来ました。                 

ちょっと桜島について調べたいと思う事があったのです。                   

大正大噴火の記録です。

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この本は、中央防災会議  災害教訓の継承に関する専門調査会編  とあり               

そのうちの火山編です。                                           

2011年1月27日約300年ぶりに新燃え岳がマグマ噴火し、

今回の硫黄山噴火は250年ぶりと何かと穏やかではいられない今日この頃。                

霧島連山が活発になったあと、桜島が大正時代に大噴火したという一説もあり           

その桜島の大正大噴火の事が分かればと思い立った次第でした。           

なかなか当時を語る方も今はもうなく、調べようにも見かけた事は今まであまりなく            

とりあえず図書館へ行ってみたら、災害コーナーのところにこの本が目立たない場所に。           

なんといってもこの薄さ。厚さ5ミリほど。やっと見つけました。                 

 {発行、内閣府防災担当  平成23年3月です}}


しかし、知りたかったことが詳しく記載されていました。                              

詳しい事は、またあとでご紹介します。                                      

印象的だったのは、「理論に信頼せず」・・の碑の紹介文。ページ42.
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科学不信の碑です。  以下、御本よりそのままご紹介します。                                                                 
41ページ

避難の際、桜島島内では前兆現象がかなり顕著でしたし、

安永噴火の言い伝えが残っていたので危険を察知した住民は自主的に避難しました。          

こうした「生き物としての勘」が人的被害を最小限に食い止めた要因になったと               

思われます。一方、測候所・・現在の気象台の見解を信じた知識階級は居残り、              

大変な目にあった話は有名。当時の測候所には、旧式の地震計が1個しかなく、               

地震や火山の専門家もいませんでした。直前にあった霧島の火山噴火や日置地震に            

気をとられていたためでしょう。 最後まで「 桜島爆発の恐れなし。」と言い続けてきました。          
その結果、県庁や警察など行政の対応を遅くしました。

居残った村長らが逃げ遅れる原因となり、山下収入役や大山書記のように

おぼれ死んだ人たちもいます。 

それで10年後、「 理論に信頼セズ」 と書かれたいわゆる「科学不信の碑」 が          

建てられました。

以上、「災害史に学ぶ」より、ご紹介しました。  {42ページ}

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非常に興味深い事が教訓としてのこされていました。                       

大正3年桜島大噴火・・・1914年の事です。20世紀最大規模の噴火。                 

そこから学ぶ教訓ですが、続きご紹介します。     
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by sheri-sheri | 2018-04-24 15:59 | 日々つれづれ | Comments(0)

硫黄山噴火

なんと250年ぶりに硫黄山が噴火したとのことで、お~、びっくり!                    

家を出て霧島連山が見渡せる運動公園グランド近くで遠く眺めてみましたが               

黄砂の影響か、曇っていて良く見えません。

昨日19日の事です。

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 新燃え   写真中央から少し左側奥にかすかに白煙が上がっています。
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硫黄山・・・目を凝らすと山から白い噴煙が上がっています。

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高千穂、韓国、新燃えというのは良く確認出来るのですが、その硫黄山がどこにあるのか。・・・        

何しろ250年も静かにしていた山ですから、山に詳しい人ならその位置がどこにあるか

ご存知かもしれませんがどうも良くわかりません。      

ところが今日、用事で出かけ・・{ジョンのフィラリア予防の薬を貰いに動物病院へ}            

その帰りがけ、市内から遠く霧島連山を眺めて目を凝らすとそう高くない位置に             

平べったい感じのところからお鍋から湯気が湧いているような印象で                

横並びで白く上がっています。やっと位置確認が出来ました。                   

新燃えの近くです。                                                   

新燃えといえば、何年も前、植林ボランティアで仲間と

えびの高原ビジターセンターのあたりにいた時、突然火山が噴火!                     

一瞬、何が起こったか理解出来ず、こんなことがあっていいの?と                 

頭は忙しく信じられないのです。皆で蜘蛛の子を散らすように引き揚げたのでした。           

今回の硫黄山は、その新燃えよりえびの高原から1キロと近く、恐ろしいほど               

近いです。良く怪我人が出なくてほんとに何よりでした。                           

さて、霧島連山の活動が活発ですが桜島の大正噴火の前に、そういう事象が起きたという        

史実もあるそうです。そうでないことを祈りますが。                             

今日も桜島は白い噴煙を上げています。
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by sheri-sheri | 2018-04-20 17:54 | 日々つれづれ | Comments(6)

今日の風景・・4月17日

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今朝の風景。・・

四月になってまだまだ天候不順で、暑いくらいの夏日があると思えば                       
今朝のように肌寒い日も。ジョン君も昨日などくしゃみをし、鼻水がちらり。                      
そんなこんなで、温かいスープを頂きたくジャガイモを茹で

玉ねぎのみじん切りを加え、塩、こしょう、コンソメ             

バター、牛乳で仕上げました。 パセリの葉かバジルの葉が欲しかったのですが        

生憎と品切れ。                                         

レストランや、ホテルなどで頂くスープとは雲泥の差ですが、でもそれなりに美味しい!        
なんてたって体も温まります。                                       

次回は茸類なども加えてもう少し、味に深みを出せたらいいかな?              

夏になれば冷たくして頂くのも美味しそう。・・

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今日のノンちゃん。                                              

お風呂場が大好きなノンちゃん。どこへ行くにも何気に後をついてきています。                
ふっと振り向くと空のバスタブのなかにいます。                       

カメラを撮りに行くとパッと出て今度は浴槽の縁に。                      

ハイ、ポーズ!いいですか?ノンちゃん!、                       

そうそう、今日は爪切りに行く予定でしたが、家で切ってみようと                 

ネットで調べてやってみました。やんちゃなノンちゃんですが、病院では,                   
とってもお利口さんでしたと、爪切りの後褒めてもらっています。                  

不思議です。ところがちゃんとお利口にしています。                         

一人では出来ないのでカジンさんもお手伝い。                        

抱っこしてもらっているノンちゃんの爪を、人間用の爪切りで先の方だけカットします。       
大丈夫でした。ヤレヤレ。ただし、良く見えるメガネは不可欠。                       
そんなこんなで、一件落着。おうちで出来ると助かるわ~、ノンちゃん!
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by sheri-sheri | 2018-04-17 16:15 | 日々つれづれ | Comments(12)

日々の風景・・骨董市へ

今晩は。如何お過ごしでしょう。                                

昨日はお教室のIさんのお誘いで骨董市へ行って来ました。

布・・古布もそろっていますし、もう食器や花器も十分で今、特別欲しいものもなく          
ただ、ぶらぶらと遊び方々見るのもいいなぁと出かけました。                        
行ってみると結構楽しく、小さなガラスの小皿を買って来ました。

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買ってきた小皿は洗い、お日様のもと天日干ししています。                

紫色の小さなガラスの器。5枚で500円。                 

特別に美しいとか凝っているとかということはありませんが、妙に                     
昭和のレトロ感が出ていて、懐かしい風情を感じます。

お教室の皆さんに、緑の葉っぱなどをあしらってアイスクリームなどを                   
お出ししようかなぁと思います。

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骨董市を終えると丁度お昼。行きつけのリストランテへ行くことに決定。                   

最初に運ばれてきた人参のスープ。
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こちらは美味しいイタリア産のオレンジジュース。                              
こちらのイタリアンのお店は,もう長く通っています。                               
クリスマス、誕生日、ランチなどなどで。・・・                                

お料理はどれも美味しくかえってランチより

単品や他のメニューのほうがより美味しい気がします。                              
駅前近くのイタリアンリストランテです。
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by sheri-sheri | 2018-04-09 22:54 | 日々つれづれ | Comments(0)

昨日の風景・・4月3日のこと。

昨日は、作品展の沢山の荷物の一部を、お願いしていたN邸の                       

ご夫婦が見えて愉しいひと時を過ごしました。                                  

いつも美味しい御馳走に預かっているので、何かと思いましたが                     

時は午後3時過ぎ、珈琲豆を挽いておき、夏日の暑い日でしたので                    

冷たくしてお出ししました。ちょっと用事で出ていましたので、その時                    

買っておいた小豆のぜんざいと栗小豆のぜんざいも冷やして。                           

N邸の様々な美味しいお料理をいただいているのにこれといった                     

お構いも出来ずがっくり。なにか、これならという自信作のデザートか                    

美味しい一皿お出しできるよう勉強しなければなりません。・・

さてさて、ご夫妻が帰られたあと、                      

ノンちゃんは私のあとをくっいて歩いていましたが、お風呂場に行ったらしく                  

暫くして、なにか水がバサッと音がしたようで、行っていると                       

もうすでに落っこって浴槽の縁に上がって来たばかり。                         

良く上がれたわねぇ・・と感心しているとノンちゃんは毛繕いに余念がありません。                      
ほんとにお風呂が好きで困ります。・・




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まるでほんとに濡れ鼠。暫く見ていると、何べんも何べんも自分で舐めてやがて
 
前のように乾いたようなのでした。凄いですねぇ。・・                             

因みにお風呂に落っこちる前は、キルトの部屋でまったりしていたのでした。               

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わぁ、ノンちゃん、大丈夫?固まってるね。


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これも不思議な御面相だねぇ。・・・
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by sheri-sheri | 2018-04-04 21:12 | 日々つれづれ | Comments(8)

僕、名前変わりました!ジョンになっちゃった!

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ビックリさせてごめんなさい。                                         

あの、僕、名前ですが今度ジョンとつけてもらったんです。                          

なんでも、小太郎って名前お母さん大好きだったんだけど、意外と子供の名前に               

つける人が多いらしいです。                                              

お散歩の時良く立ち話するお母さんの仲良しのNさん。

10数歳のインコさんをを大事に飼っている優しい人なんだ。                      

僕の体を撫ぜながら、「あら、可愛いわねぇ。お名前はなんていうの?」                    

それでお母さんが嬉しそうに言ったんだ。「小太郎です」                               

そしたらその優しいNさんが言ったの。「わぁ、ほんと!うちの娘の子供も小太郎なの。             

今度生まれたばかり。・・・」                                               

お母さんは、そのNさんのこと大好きだったから、ちょっと、戸惑ったというか・・               

ウ~ムと思ったのね。

そして僕もまだ小太郎とか,コロちゃんと呼ばれてもポカンとしてたのね。                  

で、ここんちのパパさんが、子供のころ行っていたおばあちゃんちで飼われていた             

ワンちゃんがとてもいい犬だったんだって。それでパパは、僕にジョンって時々呼んでたの。        

お母さんは、ま、小太郎はちょっと呼びにくいし、この際、パパさんがつけたかった              

ジョンでもいいかもねと思ったんだ。それで昨日からジョンって呼ばれてるの。              

僕はどっちでもいいの。パパさんとお母さんといられたらね。                          

そんなわけでお騒がせしてすみません。僕のこと、ジョンって呼んで下さいね。                   
今僕はここのおうちに大分慣れて、夜泣きもちょっと収まったの。                       

夜、明かりもつけてもらって、ラジオ深夜便もつけてもらってるの。                      

なんだか人の声が聞こえると安心するんだ。   今のところはそんな感じ。                  

でもそのうちもうきっとそうしてもらわなくても大丈夫になるつもり。                      

お散歩は一日2回。ボール投げもしてもらってるしね。

ブラッシングの時はお母さんにもたれて甘えてるの。                              

色々ご心配かけましたが、許して下さいね。ではまた!
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by sheri-sheri | 2018-03-28 17:36 | 日々つれづれ | Comments(6)

日々つれづれよもやま話・・3月28日

今日は。御無沙汰しました。                                      

如何お過ごしでしょう。こちらは、山桜もおわり、ソメイヨシノが咲いています。               

さて、作品展を開催していることもあり、再々旅行人山荘へこの一月、             

伺っています。嬉しい事でした。足湯を頂いたりしながら遠く桜島や錦江湾を眺めたり         

大浴場に併設されている露天風呂につかり、しみじみ幸福感を味わったりと                

盛りだくさんの一月でした。                                               

さて、つい先日作品展場でのこと。                                      

熱心に覗きこんでらっしゃる方がいらっしゃるなぁとは思っていました。                

ご紹介によれば、優秀な学校をその昔出られた方のようです。                

私の事も作品をつくっている人だとご紹介して下さいました。                  

その方は、熱心にまだ覗きこんで、こちらのほうもあまりご覧になりません。           

その作品は、私の大好きな小さな作品でした。                   

阿蘇へ10数年前行った際、原生する野草の展示館があり、そこの                  

パンフレットに載っていた釣鐘人参の可憐な花を写してスケッチしたものでした。           

写真は1,5センチ×2センチくらいあったでしょうか。小さな小さな写真。                   

ある日、そうだこれを刺して見ようと、繊細さを出すために刺繍糸1本取りで              

赤い花弁を刺したものでした。 バックは、麻っぽい生地。                          

てっきりその釣鐘人参の作品を見て下さってると勘違いをした私は、

そのいきさつをお話しました。            

可笑しいのはここから。                                         

キルト展でキルトを見てらっしゃると思いきや、その方はキルトにまったく興味が              
なかったのです。それはそれでいいのです。 詳しくはお話できませんが、           

興味があったのは額のほうでした。 私の早合点でキルトではなかったのです。  

紹介して下さった方も戸惑い気味。私は、どういうわけか笑いだしたくなり                
必死でこらえ、お見送りしたのでした。                                 

どうも人間って、あまり思っても見ないことが起こったり、

初めて遭遇することが意外過ぎると可笑しくなる方に振り子の針が       

動くのかなぁと自分のことなのに思ったりしたのでした。                                


             
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by sheri-sheri | 2018-03-28 16:59 | 日々つれづれ | Comments(0)

いいお天気・・3月11日

いいお天気です。                                               

こちらは新燃えが元気に噴火。時に静かにしているので、そんな日はホッとしています。          

とはいえ、ここはかなり離れていて、どちらと言えば海に近い市街地。                    

ここまで溶岩が来たり、火砕流がくるということはなく、灰がたまに風向きで来る       

事もあるといった具合です。                                          

ちょっと困ったのは作品展場がある旅行人山荘さんが、新燃えから離れているのですが         

なかなか行けないことです。                                              

実態は、危険もなく10数キロ離れていますし、行ったとしても大丈夫。                     

今日あたり、伺いたいなぁと思っていますが。・・・・                               

さァ、今日も良き一日を!                        
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by sheri-sheri | 2018-03-11 09:42 | 日々つれづれ | Comments(2)